づれづれぶろぐ

つれづれなるままに思うところをまじめにつづるよ

ルール違反を注意したら逆切れされたよ!...客は神様じゃねぇぞ、じじい。

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お久しぶりです、たわしです(^^♪

他の記事書こうと思ったんですが、なかなか筆が進まないのでスラスラ書ける内容で投稿します☆

(ちなみに、、、今月ももう半ばだというのに初投稿。ワロタw)

ルールを守れないじじい

ぼくの勤務先は飲食禁止。

あちこちに飲食禁止の貼り紙が貼ってある。

 

そんな中、一人のじじいが飲み物を飲んでいた。

 

それを見つけてしまった僕は、歩み寄っていき、

 

「ここでは飲食禁止となっております。

申し訳ありませんが、しまっていただけますでしょうか。」

 

と、他の人と同様に声をかけた。

 

そうしたら、驚くべき言葉が返ってきた。

 

あそこの人、さっきから食べ物食べてるよ。飲み物くらいいいだろ?

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...おい、じじい。

 

飲食禁止という文字を理解しろ。

 

 

推奨度⇒ 飲まない食べない > 飲む >食べる > 飲み食い

 

と言っているんじゃない。

 

守れ!⇒ 飲まない食べない

 

と言っているんだ。

 

なんでいい歳した大人がルールの一つも守れないんだ。

 

周りがやっているからそれよりなんとなく罪悪感の低いことくらいなら許される?

 

ざけんなよ!!

 

ルールはルールなんだ。

一人一人が守ってなんぼのものなんだ。

守らないといけないことから目をそらして、守ってない人を基準にするその神経が解せない

 

当然、僕たちも、飲食をしていそうな人には注意していない。

全員に注意することは困難だからだ。

ただ、たまたま飲食をしている現場を見てしまった以上、注意喚起をする決まりがある。

 

こちらとて注意なんて面倒だから、基本的にはしたくない。

それでもきまりなんだ。

 

注意された時くらいおとなしく受け入れるだけの心を持ち合わせていないのか。

恥ずかしい。

 

歳をとればとるほどルールにルーズ

この件に限らず、人は歳をとるほどにルールを守らなくなる、そんな気がする。

(当然、そうでない人もたくさんいるけど。)

 

年功序列を生きてきた人間としては、自分がその頂点に近づいているのだと思いたいのだろう。

ところが傍から見れば、所詮生産年齢人口を外れた周りに迷惑をかける未来しか見えないだけのじじいだ。

このご時世に年功序列を思うような人間だから、社会に対する貢献度も低かったのだろうと推察する。

 

そんな人たちはどうしたらルールに従うのか。

ルールという生ぬるいものではなく、罰則を設けられないと従えないということだろうか?

 

そうか、管理されたいじじいか。

 

...恥ずかしい。恥ずかしすぎる。

僕だったら飛行機に爆薬を積んでアジア余分三兄弟の頂点の角刈りに突っ込みたいくらい恥ずかしい。

 

そんなじじいにはこんな称号を与えてあげよう。

 

Kanri Saretai Jijii

 

KSJ

 

おっと、これじゃただの「くそじじい」だ。

 

なんでもいいやくそじじい。

 

黙って言うことを聞け、くそじじい。

 

ん?腐ったじじい??それでもいいよ。この際、なんでもいい。

 

とにかくKSJ構成員は、余生をいかに迷惑をかけずに生きるかを考えてもらいたい。

周りに迷惑をかけながら生きるのは角刈りだけで十分だ。

まじで、ミサイルはやめなさい。

 

人間的に平和に生きよう。

 

今回はこれで終わり!

じゃあね!こんな記事を読んでくれてるくそじじい♡

 

以上、ピョンヤンから中継でした。(?)

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